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blacksheep
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男性
自己紹介:
...
blacksheep:ブラックシープ

渋さ知らズ、藤井郷子オーケストラ、板橋文夫オーケストラ、SXQ saxquintet等で活動するバリトンサックス/マルチリード奏者 吉田隆一が「音楽によるSF表現」を企み2005年に結成したトリオ。

吉田隆一(作・編曲/sax)
後藤篤(trombone)
スガダイロー(piano)
により構成される。

あるときは美しく、あるときは激しく、あるときはユーモラスに、あるときはシリアスに。変幻自在な即興と作曲により立ち現れる現実と非現実の断層。フリージャズとSFの融合。

2013年8月に3rdアルバム『∞-メビウス-』を発売!
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11月20日(木) 
新宿『ピットイン』

新宿区新宿 2-12-4 アコード新宿 B1
03-3354-2024
open 19:30 / start 20:00
料金:3,000円+税(1drink付)

blacksheep 3D
吉田隆一(bs)
スガダイロー(p)
石川広行(tp)
常田大希(cello)
PR
8月15日から17日まで荻窪ベルベットサンにて『裏コミケ!吉田隆一blacksheep 3DAYS!』と題した3Daysライブを行います!
裏コミケと言うからには 
戦利品提示orコスプレ入場で1ドリンクサービス
そして
blacksheep冊子:裏コミケ仕様『黒羊'n vol.2』(イラスト:西島大介・寺尾洋之・ゆずさ/文:吉田隆一)を配布
します!さらに
blacksheep 2D発のグッズ→二次創作羊子ちゃんTシャツ(イラスト:ゆずさ/文言:大谷能生/アートディレクション:西島大介)を発売
します!
ライブの内容は以下の通りです!

15日(金)第一日・blacksheep 2D
http://www.velvetsun.jp/schedule.html#8_15
blacksheep 2D
吉田隆一(sax,vo)、大谷能生(DJ)、メビウス羊子ちゃん(羊,vo)
OPEN19:30/START20:00/CHARGE¥2500(w/1D)

16日(土)第ニ日・blacksheep ±0D
http://www.velvetsun.jp/schedule.html#8_16
blacksheep ±0D
吉田隆一(sax)、新垣隆(p)
OPEN19:30/START20:00/CHARGE¥2500(w/1D)

17日(日)第三日・blacksheep 3D
http://www.velvetsun.jp/schedule.html#8_17
blacksheep 3D
吉田隆一(sax)、スガダイロー(p) 石川広行(tp) Tsuneta(cello)
OPEN19:30/START20:00/CHARGE¥3000(w/1D)

詳細はURLにて!
あなたの夏休みをむちゃくちゃにします!
5月24日(土) 

荻窪『ベルベットサン』
http://www.velvetsun.jp/

杉並区荻窪3-47-21 サンライズビル1F
open 19:30 / start 20:00
¥3000(1drink付

7月31日(木)

新宿『ピットイン』
http://www.pit-inn.com/

新宿区新宿 2-12-4 アコード新宿 B1
03-3354-2024
open 19:30 / start 20:00
料金:3,000円+税(1drink付)


blacksheep 3D
吉田隆一(bs)
スガダイロー(p)
石川広行(tp)
常田大希(cello,ds)
blacksheep 3D…リフトオフ!
かつてあまたの宇宙を駆け、忽然と姿を消したblacksheepが虚構のゼロ次元から3次元に帰還!
新たなクルーを加えた次元間航行艦、新生黒羊号の大冒険が始まる!

3月13日(木)

荻窪『ベルベットサン』
http://www.velvetsun.jp/

杉並区荻窪3-47-21 サンライズビル1F
open 19:30 / start 20:00
¥2500(1drink付

4月21日(月)

新宿『ピットイン』
http://www.pit-inn.com/

新宿区新宿 2-12-4 アコード新宿 B1
03-3354-2024
open 19:30 / start 20:00
料金:3,000円+税(1drink付)


blacksheep 3D
吉田隆一(bs)
スガダイロー(p)
石川広行(tp)
常田大希(cello,ds)



blacksheep 2D [吉田隆一(poetry reading & sax)大谷能生(DJ & effect)∞羊子ちゃん(編み物)]
LIVE@渋谷Lush
http://www.youtube.com/watch?v=FmtSmbU3QCw
2014年1月7日/撮影:佐藤亜美

*上記liveで用いられたtextを以下に転載。

詩.SLAN / 吉田隆一

光速度不変?
誰が言った?
アインシュタインか
いいだろう
ハッ!
一個の石さ
アイン
シュタイン

「ぼくは誰よりも速くなりたい
寒さよりも
一人よりも」
誰が言った?
阿部薫か
いいだろう
フムン
AAの悲しみより速く!

翼を持たない宇宙船は重力の軛を振り払い
深夜
危機が始まるゼロアワーに音もなく飛び立つ!
ジョミーは幾度となくそれを見送ったのさ

モッブ!モッブ!モッブ!平凡極まる暴徒の群!
奴らには未来を感じる巻き毛が無いのさ

スラン!スラン!スラン!新たなる人類の可能性!
奴らはしかしモッブ共に狩られるのさ

雨に歌おう!
サンチアゴに雨が降る!
いつだってどこにだって
過去にだって未来にだって
二次元にだって三次元にだって
雨は降るのさ

星々の声に
時の声に
耳を傾けよ!
太陽が歌っているのだ!
二次元でも三次元でも
彼らは歌っているのさ

夢の記憶をただひたすらに掘り起こせ
見つけ出したそれを丁寧にラッピング
贈り物にどうぞ。

夢の論理をただひたすらに信じよ
丁寧に挨拶されて少しばかり戸惑うかもしれない
信じない理由はしかし
何一つない

奴らは鏡像反転した世界からやってきた
油断するな
ただひたすらに
盲目的に信じよ
隙を見せるな
全てを受け入れよ
お前の生に価値はない

速度だけが問題なのさ
未来を見るには
速度と
巻き毛と
アホ毛と
眼帯が必要さ

心を閉ざせ
奴らが狩りに来る
モッブ共が

心を閉ざせば奴らには見えない
夢の論理で奴らを殲滅せよ!
ジョミー!
*『魔法少女まどか☆マギカ』劇場版『【新編】叛逆の物語』ネタバレを含みます。



この文章は、『魔法少女まどか☆マギカ』劇場版『【新編】叛逆の物語』に関する極めて個人的な感想です。なぜblacksheepブログにこの文章を掲載するかということですが、個人的だからこそ私が音楽製作においてどのようなことを考えているかというコトとも、またなぜblacksheepがSF+フリージャズと標榜しているかとも関係がある話だと判断したからです。

最速上映で『叛逆の物語』を観た私の感想はまず「SFだった」でした。直後にツイッターで以下のようにツイートしております。


…私に限った話ではないでしょうが(それが音楽でも本でもなんでもイイのですが)私が何かを見聞きしてまず行なうことが「どのような気分になったか」を自分の記憶と照らし合わせ、同質の感覚を「検索」することです。それは瞬時に、無意識に行なわれ、例えば「SFだった」等の結果が出ます。それから「なぜ自分がそう思ったか」を考え始めるのです。その検索結果を「直感」と言い換えても良いのですが…この連想術は信頼性のあるなしではなく、どのようにして価値観が形成され、どのように世界を観ているかというコトを自覚するためにも有用なのです。

私の場合、子供の頃からフィクションを楽しむ際に重要視しているのは「物語」ではなく、結果としてどのような感情が生まれたかです。それが漫画であれば画、小説であれば文体に由来するものであっても、登場人物の個性や行動であっても、設定であってもおなじことで、これらは私にとって「物語」と等価なのです。

そのような感覚は私が生まれて始めて読んだ絵本以外の本がヴァン・ヴォクト『宇宙船ビーグル号の冒険』であった事と無関係ではありません。それ以降好んでSFを読むことによって、「物語」と「状況(設定)」が等価であるように考え始めたのでしょう。

思えばSFとは「状況」を描くフィクションであり、いわば「状況」の連続が「物語」を発生させているという側面があります。むろんその二項のバランスは作家/作品/時代によって異なります。しかし「アイデア」「イメージ」が「物語」に先行するという点は全てのSFにおいて共通です。あとはその語り方の違いと言えるでしょう。「状況の連続が擬似的に物語を生み出している」というくらい物語性の薄い作品も少なくありません。SFとは「設定」と「物語」とが等価なフィクションなのです。

そこで『叛逆の物語』ですが、この作品は極めてシンプルな物語を骨組みとしています。それは前例を探せばいくつか見つかる骨格であり(アニメ『うる星やつら/ビューティフル・ドリーマー』を連想した方も多かったでしょうし、私は山田正紀氏の小説『最後の敵』や、『戦国魔人ゴーショーグン/時の異邦人(エトランゼ)』を連想しました)スポーツ報知タブロイドにおける新房監督と虚淵玄氏、岩上プロデューサーによる対談で虚淵氏が、演出で膨らませるのを前提に脚本には幅を持たせているという発言もあります。岩上プロデューサーは「軸はストーリー」と述べてはいますが、そも虚淵氏の作劇はシンプルな物語上に「状況」を並べ登場人物を追い込むという手法(新編公開に合わせ発刊されたムック『魔法少女まどか☆マギカぴあ』の虚淵氏インタビューに「求められるのが英雄譚だから」「それ以外のものを書けと言われたことも、書きたいと思ったこともない」という発言もあります)であり、物語の骨格そのものでオリジナリティを追及することを目指していません。
そして演出により(ファンサービスを含めた)過剰な情報が盛られ肉付けされた結果、物語の骨格よりも「状況」の連続がより強く印象付けられる作品になったのです。

つまり結果的に「状況の連続で物語が発生する」SFの作劇手法と同じ印象を受けたのだと、私は理解したのです。

そしてその過剰な「状況」を繋ぐ鎖は「夢の論理」です。

ここでblacksheep『∞-メビウス-』ライナーに私が書いた文章を引用します。ヴァン・ヴォクト『スラン』についてとJ.G.バラードについて書いた文章の一部です。

"ハヤカワ文庫版を翻訳した浅倉久志氏は、当時のヴァン・ヴォクトは枕元に置いた「夢日記」を執筆のアイデア帳として用いており、そのため全体に「夢の整合性」とも形容されるような感覚が横溢していると文庫解説で記しております。
フランスの思想家ロジェ・カイヨワはその著書『夢の現象学』において、“夢”を混沌の象徴/記号とすることを疑問視しています。夢を見ているとき、人はその夢の中でしか成立し得ない論理に支配されているのです。眼が覚めてしまえば「夢の整合性」は失われ、混沌としか形容できないものに成り果てます。しかし、もし「夢の整合性」を夢の中から持ち帰って作劇に用いることができれば……整合性を感じられない複数の要素が可視化されない論理で貫かれ「物語」として成立するのではないでしょうか?
『スラン』はそれを証明した作品に思えます。その点において後のニューウェーヴに多大な影響を与えたといえるでしょう。
……私には「フリージャズ」こそ「夢の整合性」を持つ音楽であるように思えます。演奏している人間にはある種の論理に基づく整合性があり、しかしそれが可視化されないため他者には混沌として理解される音楽なのではないかと。
フリージャズを聴くというコトは、他者の夢を追体験する行為なのかもしれません。"

"「シュールレアリスムのイメージは、内宇宙の図解である」(J.G.バラード『無意識の到来』山田和子訳/季刊『NW-SF』第六号より)
先の『SLAN』解説に登場したロジェ・カイヨワは、シュルレアリスム運動を進めた人々と丁々発止切り結んだ人物でもあります。その戦場のひとつが「夢」の取り扱いであったともいえるのですが、バラードや、それに先行するヴォクトがそれぞれ意識の仕方は違えど「夢」の論理を作品に用い、しかも両者とも表現の骨格がSF――論理に軸足を置く表現形態だったがゆえに、シュルレアリスム的な「夢の混沌」というよりカイヨワ的な「夢の整合性」を感じさせる作風となっているのが興味深いです。"
(引用ココまで)

…元々のプロットが「夢」でありながら虚淵氏の作劇は極めてロジカルです。それが映像(劇団イヌカレーの仕事の素晴らしさ!)演出によって過剰に盛り付けられた「状況」の連続に埋もれ、シンプルなはずのロジックは可視化されない鎖となり、結果的に「夢の論理」となったのです。
それが観終わった直後に私が


とツイートした理由です。

…そしてもう一点。
この文章を書くまでに私は3回この映画を観ています。そして情報がそのたびに整理され最初に感じた過剰な印象は薄れました。
しかしです。何度観ても「気分の検索が不能」な場面があるのです。それはコチラの想像を超えた表現であり、つまり子供の頃のSFに私が求めていた「跳躍」なのだと感じました。
それは、あの「ティロ・フィナーレ」です。あの映像だけは何度観ても「判断不能」に陥るのです。
いわば「叛逆のティロ・フィナーレ」という"気分のインデックス"が生まれたワケで、その一点だけでも私にとって非常に(個人的な意味で)重要な映画なのです。一生モノですからね。
(一生の一点モノかも知れませんが)


『叛逆の物語』→ジャズの"連想"も書いておきましょう。
ジャズこそまさしく、「物語」ではなく「状況」の連続で作られる音楽です。ジャズにおける楽曲は「物語」というよりは、「状況」を生むための…いわば「設定」に過ぎず、それを複数のプレイヤーのやり取りにより即興的に情報を盛り込み「状況の連続」を作り、その結果が擬似的に「物語」となるのです("「状況」が「物語」を覆い尽くさないよう、作編曲によって「状況」が周到に用意される"ビッグバンドジャズという存在も重要ですが。なので小編成のジャズを愛好する方の中にはビッグバンドが苦手という方もいます)。
…コレはTV版から新編にいたるまどか☆マギカの製作過程と極めて似通っています。
先に挙げた虚淵氏の発言はまさしくジャズ的で、場を共有するプレイヤー同士が互いの「音楽におけるスペース」を常に意識して楽しむジャズの演奏における醍醐味に通じます。
その意味において"magica quartet"は、ジャズ的な意味において素晴らしいカルテットなのです。

…最後に。
コチラも参照ください。泉信行氏によるTogetterまとめ。
吉田隆一さんと泉信行の『叛逆の物語』SF感想ツイート(ネタバレ前提)

…追伸
blacksheepは私のそうした嗜好により音楽が作られています。音楽でどのような「物語」を語るか、ではなく、どのような「気分」が検索されるかという。 (「状況」の連続は上掲の文章のように「夢の論理」…楽曲とバンド内のローカルルールにより連結されます) アルバム『∞-メビウス-』の帯を作家・神林長平さんにお願いするにあたり音源を送り、聴いていただいたのですが、神林さんが感想をつづったメールに"「気分喚起」のための音楽""印象を喚起する音楽"との一文があり、それをiPhoneで受信し、読んで、私は大いに驚き、感動し、駐車場に止めた車の中で「伝わった」喜びに涙を流したのでした。

12月19日(木)

新宿PIT INN

新宿区新宿 2-12-4 アコード新宿 B1
03-3354-2024

open 19:30 / start 20:00
料金:3,000円(1drink付)


【blacksheep】

吉田隆一(brs)
後藤篤(tb)
スガダイロー(p)

このライブをもちまして後藤篤が脱退いたします。
来年から吉田隆一/スガダイローに新メンバー(未定)を加え活動を継続する予定ですが、現編成・現メンバーでのライブはこの日がラストとなります。
10月18日(金)

荻窪・ベルベットサン

http://www.velvetsun.jp/
杉並区荻窪3-47-21 サンライズビル1F

open 19:30 / start 20:00
¥2500(1D付)

【blacksheep】
吉田隆一(brs)
後藤篤(tb)
スガダイロー(p)

ゲスト
水見稜(SF作家)

blacksheepの3rdアルバム『∞-メビウス-』発売後、最初のライブ!

ライブの他、吉田が「blacksheepのサウンドイメージを脳内に構築する際、多大なる影響を受けた」というSF小説『マインド・イーター』の作者:水見稜氏をゲストに迎え、SF&音楽トークコーナーも!

8月18日(日)

新宿PIT INN

新宿区新宿 2-12-4 アコード新宿 B1
03-3354-2024

open 19:30 / start 20:00
料金:3,000円(1drink付)


【blacksheep】

吉田隆一(brs)
後藤篤(tb)
スガダイロー(p)

ゲスト
DJまほうつかい
eetee(VJ)
バリトンサックス奏者・吉田隆一、トロンボーン・後藤篤、ピアノ・スガダイローからなる、2005年結成の変則トリオ “blacksheep
コンセプトは「SF+フリージャズ」。作曲と即興が自在に交錯し膨張するグルーヴと色彩感を増すハーモニー。あるときは美しく、あるときはグロテスクに立ちあらわれる現実と非現実の断層――。

リーダーである吉田のSF志向が暴走し、ついに日本SF大会”こいこん”でのLive!そして全曲SFに捧げた3rdアルバム発売を記念し初ツアーを敢行!
いよいよ歯止めがきかなくなってきたblacksheepが、ジャズファンもSFファンも震撼させる!

blacksheep【吉田隆一bs後藤篤tbスガダイローp】
司会:ノイズ中村

7月20日(土)尾道・光明寺會舘
(註:会場がハライソ珈琲から変更になりました!)
http://komyoji-kaikan.blogspot.jp/
〒722-0033 広島県尾道市東土堂町2-1
¥2500
予約:ハライソ珈琲 paraiso_onomichi@yahoo.co.jp
090-2002-4912

21日(日)日本SF大会@広島”こいこん”blacksheep LIVE
http://www.koicon.com/ja/program/open/p5026.html
ゲスト:DJまほうつかい(西島大介)
広島市中区加古町4-17 アステールプラザ〈中ホール〉
TEL:082-244-8000
入場無料

22日(月)岡山・蔭凉寺(リンクは場所の情報のみ)
https://plus.google.com/112526356336883951151/about?gl=jp&hl=ja
岡山市北区中央町10-28
予約:Deco's Kitchen
086-221-5335
decoluna0209@gmail.com
前¥3000/当¥3500

23日(火)名古屋・キャバレロクラブ
http://www.caballero-club.com/
名古屋市東区東桜2-15-28小島ビル1階奥
052(931)0914
前¥3000/当¥3500

24日(水)長野・バックドロップ
http://www.back-drop.jp/
長野市鶴賀上千歳町1137-5
TEL 026-237-8887
予約¥4000(+1D) 当日4500(+1D) 学割ともに1,000引

25日(木)荻窪・ベルベットサン
http://www.velvetsun.jp/
杉並区荻窪3-47-21 サンライズビル1F
¥2500(1D付)
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